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『自治体も巻き込む地域活性化事業の秘密』プレミア公開

少子高齢化が進むまち

「地域活性化」が日本の重点政策として叫ばれるようになって10年以上が経ちましたが、今なお苦戦している地域がたくさんあります。
大西社長のいる北海道空知地域もその一つ。

パソコン教室の社長、立ち上がる

空知管内・滝川市で暮らす大西社長は、「そんな現状を変えたい」とかねてより考えていました。
インターネットを使って地域の人々の困りごとを解決しようと、2013年に株式会社インターブレインを創業。
独立前の経験を活かし、パソコン教室や企業のIT導入支援などを行っていました。

そして、より深く地域に根ざし、もっと様々な人を巻き込んで地域を元気にしたいと考えていたとき、大西社長は「まいぷれ」と出会いました。

収益化と両立させる「まいぷれ」

「まいぷれ」は、地域の魅力や住民が必要とする情報を発信する地域情報のプラットフォーム事業です。
ただ街を歩き記事を書いて発信するのではなく、お店や自治体の課題を解決したり、お店とお店を繋いで新しい取り組みを促進したりします。

しかし、ボランティアではこの取り組みは続けることができません。事業として仕事として、安定的に売上が得られるよう、積み重ね型の収益モデルを作りました。

続きはアーカイブ配信をご覧ください

自治体の課題解決ってどのようなことをするの?どんな効果が?ビジネスとしてはどうなの?
などなど気になる続きは、限定公開動画となっているため、ご視聴をご希望の方はお問い合わせください。

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