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お客様の喜ぶ顔が見える仕事ーまいぷれで新たなやりがいを発見ー

2021年に創業し、宇都宮でまいぷれ運営事業を始めた安藤様。
前職とは全く異なる業界からの参入でした。そんな安藤様に、やりがいやお客様とのコミュニケーションについてお聞きしました。

シーダブル宇都宮合同会社
設立 2021年
業種 まいぷれ専業
運営エリア 栃木県宇都宮市(人口52万2千人)
まいぷれ事業運営体制 2名
「まいぷれ」とは、地域の多彩な魅力を発信する地域情報プラットフォーム。地域店舗の情報発信のサポートをはじめとして、近年は自治体の課題解決にも活躍。本部と全国で培った知見をもとに、各地へ拡大中!▶詳しくはコチラ

創業してみてよかったことは?

自分で価値を作っていけることが、新たなやりがいになっている。

まいぷれでは色んな業種が自分のお客様になるからこそ、地域の中でお店同士をマッチングすることもできます。そういった「人と人とのつながり」を自分でつくっていけることが創業してよかったと感じる部分です。

最初は、「まいぷれのお客様は飲食店がメインだろう」と思っていました。
しかし、実際ふたを開けてみるとカークリーニング店や塗装店など幅広い業種のお店が自分のお客様となりました。

私は自転車で地域を回っていますが、「ここにこんなお店あったんだ」と新たな発見をすることも多いです。


▲掲載店へ来店

掲載店様はどんな反応をされていますか?

「今まで知らなかったお店と会話できた」と喜んでくださる。

自分が住んでいるまちでも、意外と知らないことが多いです。

そこで、まいぷれで色んなジャンルのお店を紹介することで、まいぷれ掲載店の方が、別の掲載店へお客様として行ったりという事例もあります。
例えば、タブレットが壊れてしまった美容院に、私が修理工房を紹介して、美容院のスタッフの方がその修理工房に来店したという事例です。
そうすると、修理工房の方も美容院の方もどちらも喜んでいただけます。

こうして地域の方々から信頼を積み重ねていくことをきっかけに、新しい事業にも発展すると思うので、それが一番嬉しいと感じています。

どのように地域の中で信頼を構築し、つながりを作っていますか?

1軒1軒のお店の方のお話を丁寧にヒアリングする。

やはり、すぐに信頼を得ることは難しいため、まずしっかり行動してお店を回ることも重要です。
自分の足でお店を回ったり、SNSを活用したり、イベントに行ってみたり様々な手法を試してつながりを作っていきます。
私たちスタッフも、まいぷれの活動を地域の方にむけて発信し、楽しい様子を伝えていく。
そういったちょっとした工夫もしています。

そうして日々コツコツ行動をしていき、出会ったお店の方ご自身のお話をしっかりお聞きします
”今後どうしていきたいのか?”などお店のことを深く知ることで、まいぷれで提案できることが見えてきます。「地域密着のフォロー体制があること」もしっかりお伝えして、信頼を少しずつ構築していきます。

▲イベントに参加する様子(まいぷれ宇都宮Instagramより)

Q今後取り組んでみたいことは?

地域のお店同士をつないでいくことで可能性を広げていきたい。

色んなジャンルのお店を、1つのまいぷれに載せられる強みをいかしてお店とお店を結んでいきたいと考えています。
例えば、異業種交流会やマルシェを開催して地域の中でいろんなビジネスが発展するようなきっかけを作り出すことです。

そのためには、目標をもって行動していくことが土台になると思っています。
大変な面もありますが、そうやって地域の中でつながりを作り出していくことで、お店の方に「まいぷれはただのネット広告ではない」と思っていただけますし、なにより私の仕事の意義はそこにあると思っています。


▲地域店舗への取材での1枚

 

 

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